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    1: 名無しさん 2017/07/08(土) 19:41:29.16
    福井県小浜市川崎2丁目で6月、住民ぐるみで育てる「地域猫」の猫小屋として置かれていた発泡スチロールが放火された事件。
    一帯では捨て猫が多く、不妊去勢手術を施す地域猫活動は重要だが、理解を得られていない面もあるようで、事件はこれがエスカレートしたものである可能性がある。漁業関連施設の多い地域だけに猫を迷惑がる人が出るのも無理はなく、捨て猫に歯止めがかからない中、根本的な解消は難しいのが現状だ。

    【【猫小屋炎上】「地域猫」は迷惑?理解に温度差、小屋放火され火傷の猫も】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/02(日) 11:24:16.50
    6月14日に発生したイギリスのタワーマンションの火災事件を見かけた1人の女性がネット上で大批判を浴びている。 

    火災の真っ最中のタワーマンション、グレンフェル・タワーを見かけた女性はそのマンションを背に笑顔で自撮りを撮りを撮影。 

    この写真を見たTwitterユーザーは「多くの観光客が(グレンフェルタワーがある)ラティマー通り駅から笑って自撮りを撮っていた。 
    警察はラティマー通り駅から自撮りを撮ろうとする人々を辞めさせなければ行けないために派遣されたのが残念だった」と投稿された。 

    この人以外にも自撮りをしていた人はおり、その画像がネット上で拡散している。 

    ロンドン警察庁はこのグレンフェル・タワーの火災で推定死亡者は79人、負傷者が78人と発表された。 


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    1: 名無しさん 2017/06/28(水) 09:54:29.37
    2015年8月、オランダ人のヴェラ・モルさん(当時17)は旅行先のスペイン・サンタンデールの橋の上から挑戦したバンジージャンプの最中、下の壁に激突し死亡した。

    モルさんを担当していたインストラクターは過失致死罪に問われ、現在裁判の真っ最中だ。
    先日行われた公判で、安全器具を装着した後にインストラクターが言った「no jump(ジャンプしないで)」という英語を、モルさんが「now jump(さあ、飛んで)」と聞き違え、
    器具の調整をしないままジャンプしてしまったことが事故の原因となった可能性があることがわかったと英テレグラフ紙が伝えている。

    「犠牲者が『no jump』という拙い英語を聞いて、『飛べと命令された』と誤解したということはかなりの確率であり得る」と判事は述べたという。



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